日本情緒満載の曲ではあるが、それだけではない孤絶する悲しみと強さといったものを感じる。
アレクサンドル・チェレプニン賞の一位受賞ということだが、やはり旋律が西洋音楽と異なることが評価され、それだけにとどまらず、音楽として優れていたからだろう。
二位が松平頼則さんというの納得する。
ゴジラは出没していなくとも、その片鱗は窺える。
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goo blogより引越完了。2014年4月に前立腺がんが確定しました。
今までの本、art、音楽だけではなくがんの記事も書いていきます。
情報共有できればと思っています。 ______ 2015年12月29日
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